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ヴェスペリア攻略日誌⑪

Posted by 桜埜春佑 on 30.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
今回は日誌⑩で書ききれなかった部分から書いていこうと思います。

ノードポリカでカロルがいたギルド「魔狩りの剣」の襲撃を受けたユーリ一行。魔狩りの剣はノードポリカの統領が狙いでした。しかし、統領は「自分は大丈夫だから部下を助けてやってくれ」と言います。ユーリたちはそれに従います。それに従いその部下が襲われている闘技場に急行しました。そこではカロルの幼なじみの指揮の下、闘技場の襲撃が行なわれていました。その幼なじみ曰く、これはギルド直々の依頼だそうです。その依頼人とはダングレストの統領の孫息子でした。統領の部下の救出には成功。しかし、そこに現れた統領は襲撃を受けて負傷。エステルは治療をするために回復魔法をかけますが、なぜか統領は理性を失い暴走。戦闘になります。しかし、この統領、強いうえに明かりが消えると分身します。これで何度も全滅し、倒すまでに2,3日かかりました。

何とか勝利すると、統領はもう命が長くないらしくユーリたちに遺言を託します。統領は息絶えると大きな宝石の姿に変わります。それは、アーセルム号にあった宝箱の中身の宝石と同じものでそれをダングレストの統領に渡してほしいという内容でした。しかし、魔狩りの剣が「それを渡せ」と迫ります。この状況からして渡してはいけないのは明確でしょう。しかし、そこへ騎士団も現れます。フレンの隊です。騎士団もその石を狙っていました。「お前は他の皇族と同じことをしようとしている」とフレンに言うユーリに対してフレンは「だったら君は今までのやつらのように僕を手にかけられるか」と反論します。ここで、はじめてエステル以外のメンバーもユーリが二人もの人間を手にかけたことを知ってしまいます。結局二人は平行線を辿ったままでしたが、船に乗ってノードポリカを脱出します。

ここで、レイヴンは今回の事件を引き起こしたダングレストの統領の孫も乗せてやってほしいといいます。話によるとオカマの騎士団長の用心棒をしていた男が率いているギルドにそそのかされたようです。しかし、今回の事件でパーティーは気まずい空気になってしまいます。エステルは自分が統領を殺したと思い、自責の念に駆られてしまい。今回のことでジュディスは自ら正体を明かしてパーティーから去ってしまいます。しかし、彼らにはやらなくてはならないことがあります。ノードポリカの統領の遺言を果たすためにダングレストに向かうことになりました。

今回はここまでです。続きは第12弾のお楽しみです。
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ヴェスペリア攻略日誌⑩

Posted by 桜埜春佑 on 26.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
今回はヨームゲンでのイベントを終えてマンタイクに戻る所から始まります。

ヨームゲンを出てマンタイクに戻ってみるとここでも事件が発生。あのオカマな騎士団長がエステルが追っている魔物を捕まえるために街の大人たちを危険な砂漠の中に行かせていました。どうやらヘリオードで懲らしめられたのに全く懲りていなかったようです。依頼人の両親もこうやって砂漠に放り出されていました。それは、私から見ても『早く死ね!!』と言っているように見えました。しかし、ユーリから助言を受けたカロルの機転で足止めに成功します。ですが、これはただの時間稼ぎ。壊した馬車を直されれば再び同じ事を繰り返します。そして、大人がいなくなれば今度は子供が行かされてしまう状況でした。これにはパーティーのメンバーも怒り心頭でした。しかし、最も怒りを爆発させたのはユーリでした。じつは日誌⑥ではネタバレが怖くて書けなかったのですが、ユーリはダングレストでの事件後大罪を犯したのにもかかわらず自分の権力を使って罪を軽くした悪徳執政官を制裁してしまいました。そして、今回もオカマな騎士団長を制裁してしまいました。これによりマンタイクはお祭り騒ぎになりました。圧制がなくなってみるとものすごいにぎやかで明るい街でした。しかし、これで終わりではありません。騎士団長の悪事を察して駆けつけたフレンが制裁の一部始終を見ていたのです。後日、やはり黙って見過ごすことができないフレンはユーリに『君のやりかたは間違っている』と一喝。しかし、一方のユーリは「法で裁けない悪党は弱者を死ぬまでいたぶる。」と意志を曲げません。私はどちらの意見も正しいと思いました。現に皇族はユーリが住んでいた下町の人たちには冷たかったし、圧政を強いられていたカプア・ノールとマンタイクは独裁者的存在が制裁されたことで活気を取り戻していました。確かにユーリのやり方は間違っていたのかもしれませんが、それによって苦しみから解放された人たちがいることは事実でした。結局二人の意見は平行線を辿ったままでした。そして、それを聞いていたエステルはユーリがやったことを知りながらも、彼についていくことを決意します。

そして、マンタイクを後にします。次はカドスの喉笛を通ってノードポリカに戻ることになりますが、道中で出会った人からカドスの喉笛とノードポリカは騎士団に閉鎖されていると聞かされます。行ってみると本当にカドスの喉笛は検問がはられ閉鎖されていました。しかし、レイヴンとパティの機転で検問の突破に成功しました。しかし、新しく戦う敵がいました。それでもカドスの喉笛を脱出することができました。

そして、ノードポリカの街に到着。ちょうどこの日が街の統領に会える新月であるため急いで手紙を渡すことになりました。統領の招待は意外でしたが、ここでは敢えて伏せさせていただきます。ですが、この直後に敵襲が起きました。それはカロルが元いたギルドでした。

…と、まだ続きはありますが、まだ文章で表すのが難しいため11弾で書かせてもらいたいと思います。それでは!!

ヴェスペリア攻略日誌⑨

Posted by 桜埜春佑 on 24.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
第9弾はカドスの喉笛を脱出した所からスタートです。

カドスの喉笛を脱出すると、そこには壮大な砂漠が広がっていました。ジュディスの話ではこの砂漠はコゴール砂漠といい、3つの地帯に別れているらしいです。そして、まずはカドスの喉笛から少し歩いた所にあるオアシスの中の街マンタイクに立ち寄ることになります。しかし、ここでも騎士団が駐在していました。やはりこの街でも横暴な規制が強いられ大人たちは危険な砂漠地帯に連れて行かれていました。『両親に会いたい』という子供たちの悲痛な叫びを聴いたユーリたちは彼らの両親を助け出すためにその砂漠地帯に足を踏み入れることになります。

コゴール砂漠は過酷という二文字しか言うことがありませんでした。理由は2つあります。1つは方向感覚が判らなくなることです。これは砂漠地帯に限ったことではなくRPGではよくフィールドで迷子になっています。そして、2つ目は水が必要になることです。宿屋でもらった水筒だけでは足りないらしく砂漠の中にあるサボテンから水を抽出して補いながら進まなくてはならないからです。そうしているうちに子供たちの両親を保護しましたが、そこに謎のモンスターが出現します。何度も死にながらも勝つことができました。しかし、ここで途中でであったパティを含めた8人のパーティーは体力の限界に達して暑さで倒れてしまいます。

しかし、ユーリが目を覚ますとそこはどこかの街の宿屋でした。ここはヨームゲンという街で、長い歴史がある街だそうです。しかし、じつはこの街はアーセルム号の船長の日記に書いてあった千年前の街と同じ名前でした。きっとそこで見つけた箱もなにか関係しているものだと感じるユーリたちは街の人たちに聞いてみることにしました。そこで、一人の女性に会います。彼女はアーセルム号に乗って行方不明になった恋人の話をしますが、その恋人が行方不明になったのはわずか3年前。船内の日記の日付とは全くかみ合っていませんでした。しかし、そんな疑問が残りつつも箱の鍵は持っていたみたいで、中身を見ることが出来ました。その中に入っていたのは一つの宝石でした。この宝石は他の街では必要な結界を作るために必要なものみたいですが、平和そのものであるこの街では必要ない物でした。そこで、街で一番の物知りの屋敷に行くことになりますがそこにいたのは旅の中で何度か登場した謎の男デュークでした。しかし、彼は『これはあってはならないものだ』と言って宝石を消滅させてしまいます。こうして、ユーリたちは街を出ることになりました。

しかし、今回は3つほど疑問が残りましたなぜマンタイクの街に騎士団が駐在していたのか…箱の鍵を持っていた女性の恋人がなぜアーセルム号に乗っていたのか…そして、デュークが破壊した宝石がなんだったのかわからないままでした。ですが、それらはこれから少しずつ解明していくことだろうと私は思います。そんな中で、今回はここで終わりました。

それでは続きは第10弾で!!

ヴェスペリア攻略日誌⑧

Posted by 桜埜春佑 on 21.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
攻略日誌第8弾です。

今回はアーセルム号を脱出して闘技場都市ノードポリカからのスタートです。

レイヴンはダングレストの町長の手紙をこの街の責任者に渡さなければなりませんが、その人は新月にしか面会をしないと追い返されてしまいます。しかたなく目的地である個ゴール砂漠の情報を手に入れることになりますが、そこへ発掘隊の隊長から依頼を頼まれます。それはノードポリカの街を乗っ取ろうとするチャンピオンを倒してほしいというものでした。そこで、ユーリが大会に出場することになりました。そのチャンピオンと戦うための条件は一つ。3回戦まで勝利することでした。ここははっきり言って楽勝でしたが、そのチャンピオンの正体は意外な人物でした。そのしょうたいはなんとフレン!!しかも、彼は自分がノードポリカを乗っ取ろうとしていると聞かされて驚愕!!彼にとっても寝耳に水な話だったのです。そう、これはユーリとフレンの共倒れを狙った罠だったのです。そこへ、ザギが乱入し3度目の戦闘。何とか勝ちますが、観賞用に捕らえていた魔物が逃げ出して街はパニックになります。そんなドサクサに紛れて発掘隊の隊長がアーセルム号で手に入れた謎の箱を強奪!!後を追うことになります。

発掘隊の隊長を追ってやってきたのは街から少し離れた山岳地帯カドスの喉笛。カロル曰く、このダンジョンには凶暴な魔物が棲んでいるらしいです。ここでも、オカマな騎士団長の用心棒の手下が現れました。どうやら、発掘隊の隊長もグルだったようです。ダンジョンの中でパティを仲間に加えて発掘隊の隊長を追いつめますが、その正体は用心棒が化けた姿でした。彼が逃げた先では幹部である双子の姉妹が無数のコウモリに苦戦していました。そして、そのコウモリが合体した姿がこのダンジョンに棲む凶暴な魔物だったのです。戦いは分裂したり合体したりする敵の戦い方に苦戦しますが、勝利することが出来ました。

そして、出口にたどり着いたところで今回は終了しました。

続きは第9弾のお楽しみです。

ヴェスペリア攻略日誌⑦

Posted by 桜埜春佑 on 20.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
オカマの騎士団長を追ってカプワ・トリムに辿り着きました。

そこでは、テイドン砦で出会った商人ギルドの女社長に再会します。話によると船をプレゼントする代わりに海に現れるモンスターから積荷を守る仕事を依頼されます。当然引き受けます。これにより船を手に入れ海路も渡れるようになったことで冒険の幅が広がりました。しばらく進んでモンスターとの戦闘。その後、パティと再会しました。

しかし、更に進んでいくと今度は幽霊船が現れました。その船の名はアーセルム号。不気味な空気が漂っていました。ここでは8人のうち4人(ユーリとラピードは強制参加のため選べるのは2人)が船の中に行くことになります。そこで選んだのはエステルとリタ。選考理由としては回復要員と後方支援要員はいたほうがいいだろうと思ったからです。このメンバーで船内を進んでいきますが、船に棲む亡霊の仕業なのか戻るための道がどんどんと寸断されていきます。そして、外でも異変が発生。アーセルム号のマストがひとりでに折れるという現象が発生し残ったメンバーも船内に乗り込むことになりました。しかし、慣れないキャラクターでの戦闘は苦戦し、逃げることしかできませんでした。そんなことをしていくうちに最初に乗り込んだ第1班とも合流。全員で先に進むことになりました。そんな中で船長室に到着しました。千年前の船長の日記には「大事なものを大切な人がいる町に届けなくてはならない」と書かれていました。それを理解したエステルによると「船長はそんな目標も果たせないまま漂流し、無念のうちに息絶えてしまった」らしいです。そこへ、鏡の中から亡霊系のモンスターが出現。苦戦しながらも勝利しました。戦い終わるとどこかへ消えていったモンスター。結局正体は謎のままでした。船長の無念の想いが具現化したものなのでしょうか…。

その後、船長の屍が抱えていた宝箱を入手。これが、日記に書かれていた大切なものでしょう。船長の無念を晴らそうということも目標に加えてアーセルム号を脱出しました。

そして、闘技場がある街ノードポリカに到着しました。パティを別れてアイテムや装備を補充した所でゲームを終えました。

今回はここまでです。それでは第8弾で!!

ヴェスペリア攻略日誌⑥

Posted by 桜埜春佑 on 19.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
日誌第6弾で第2部突入です。戦闘画面でのBGMも変わりいよいよ本格的になってきました。

魔核泥棒事件が解決した矢先またもダングレストでモンスターが侵入する事件が勃発。しかし、そのモンスターはなぜかエステルを狙い、彼女に謎の言葉を残して去っていきます。その言葉が気にかかるエステルは城に帰ることを取り止め引き続きユーリたちと旅をすることになります。その後ユーリたちがギルドを設立。その名は「凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)」です。

次にヘリオードに戻ってきますが、ここでも新たな事件が起こっていました。なんと、平民が騎士団長に騙されて奴隷のように働かされていました。これには今まで部下の平民に対する仕打ちを見てきて心を痛めていたエステルも怒りを爆発させます。平民を騙したうえに虐げるオカマな騎士団長に対しての「あなたに騎士団の名を騙る資格はありません」というエステルの言葉には心を打たれました。ここで戦闘になります。しかし、戦うのはオカマな騎士団長ではなくその用心棒です。なんかよく見るパターンです。ですが、この用心棒手下を配しなくても結構強かったです。でも、なんとか勝ちました。ですが、一味を取り逃がしてしまい行方を追うことになります。

今回はここまでです。第7弾に続きます。

ヴェスペリア攻略日誌⑤

Posted by 桜埜春佑 on 18.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
前回苦戦した兵士コンビに勝利しました。攻略サイトの管理人さんに感謝です。

さて、今回はその兵士コンビに勝利した所から始まります。その直後、ヘリオードでは事件が発生します。街の中心にある魔核が暴走し、人々はパニックになりますが、リタとエステルの活躍で危機を脱しました。

その後、ある事情でケーブ・モック大森林に行くことになりますが、その途中でカロルの故郷であるダングレストの街に立ち寄ることになります。しかし、ここでも事件が発生。街の結界が弱まりそれによって魔物が次々と進入してしまいます。結界は機械によって作られたものですが、事件の原因は何者かによって機械を操作された人為的なものでした。この街の町長は年を召しているのにものすごい屈強な人でした。しかし、帝国側の人間を良くは思っておらず、フレンの助太刀も断っていました。

事件が治まり、次はいよいよケーブ・モック大森林に突入です。ここでは前々から何度か出てきていたレイヴンがパーティーに加入しました。そして、奥に進みボスにも勝利しました。

しかし、戻ってきたダングレストではトラブルが発生。フレンはギルドに手を組むため手紙を渡していたのですが、その内容は全くの逆で、ダングレストの町長の神経を逆撫でするものでした。身に覚えのない濡れ衣で幽閉されてしまったフレン。ですが、町長は手紙の内容が嘘であることはお見通しだったようで、フレンが本物の手紙を持ってくることを見逃したユーリを信用しました。

そして、ユーリたちは帝国とギルドの共倒れを狙う黒幕のアジトに潜入します。ここで、度々現れていた魔核を破壊して周る謎の人物が登場し、その人物と共にユ-リだけが敵の本拠地に乗り込みます。謎の登場人物の正体はなんと女性。名前はジュディス。彼女を仲間にし、他のメンバーにも合流。そして、濡れ衣を晴らし帝国とギルドの衝突を回避することに成功したフレンも仲間になりました。今回の事件の黒幕はダングレスト町長を亡き者にしようとするギルドのリーダーとカプワ・ノールの人々を苦しめていたあの悪徳執政官でした。ダンジョンの仕掛けを解読し、ボスであるギルドのリーダーも倒すことができました。ボスは自害したため逮捕することはできませんでしたが、共犯の執政官は逮捕されました。

その後、レイヴン、ジュディス、フレンと別れてユーリの街の魔核を取り返したことで魔核泥棒事件は解決しました。攻略サイトによると、ここで第1部が終了ということで今回はここで終了することにしました。

さて、次回からは第2部。このブログでは第6弾に続きます。

ヴェスペリア攻略日誌④

Posted by 桜埜春佑 on 17.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
今回は港町カプア・トリムから少し離れた廃墟の町カルボクラムからのスタートです。

このダンジョンでは機械でなければ先に進むことができない仕掛けがありました。そして、奥にはパスワードを入力しなければ入れない銀行の金庫のような扉がありました。これはダンジョンの中で発見した3枚のメモに書かれた1文字計3文字がヒントになるのですが、正解はその3文字から連想されるものを入力すればOKだったのですが、私はヒントの3文字を並べ替えるものだと勘違いしてしまい、結局中断しまたも攻略サイトに助けを求めることになりました。

その先ではボスがいて、最初はユーリだけで戦い、次々とカロルを除くほかのメンバーが参加していくという形でした。入手したシリーズの中でこんな方式は初めて見ました。

その後、できたばかりの都市ヘリオードに行きましたが、カルボクラムで待ち構えていた騎士団長と言いやこの街の兵士たちの頑張り屋のフレンをバカにし、努力を無駄なものだと言う言動にはちょっとムッとしました。

そこで、ユーリを付けねらう兵士のコンビと対決になりますが、相手が二人なのに対してユーリ一人だけなのとアイテムがすぐに底をついたことで5,6回敗北し、気がつけば夜中の2時前になってました。仕方がなく翌日攻略サイトで調べることにしてこの日は終わりました。

さて、続きは第5弾です。

ヴェスペリア攻略日誌③

Posted by 桜埜春佑 on 16.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
今回はハルルの街から少し離れたエフミドの丘からスタートです。このダンジョンには痺れる花粉を放つ花という罠があり注意して進まなければなりませんでした。さらに、苦戦したのがこのダンジョンのボスでした。毒を持っていて体力を奪われながらの戦いのためこのゲームで初めての全滅を2回経験しました。しかし、3回目でようやく勝利し、エフミドの丘を超えることができました。

次に訪れたのは港町カプワ・ノール。ですが、この町はどこか暗かったです。それもそのはずこの町は悪徳執政官によって苦しめられていたのです。ここでユーリ一人だけとなり謎の一団に襲われます。1度目は袋叩きにあいゲームオーバーになりましたが、2度目はアイテムを補充していたため勝つことができました。そこへ、エステルが口癖のように名前を言っていた人物フレンが登場し、ユーリと協力して刺客を撃退しました。

フレンは部下たちと共に執政官の悪事を調査していました。じつは執政官の悪事は現実世界における闇金みたいなことだけではありませんでした。金のために町の人に生死に関わることをさせたり、子供を誘拐したりと時代劇の悪代官のような人物でした。

そして、執政官を懲らしめる為に屋敷に侵入。誘拐された子供を救出した後、ダンジョンを進みました。ここでは敵が持っている鍵を使って扉を開けて進むのですが、この鍵は一度使うと壊れてしまうため慎重に進まなければなりませんでした。執政官を追いつめたものの乱入者の登場によって逃がしてしまいます。執政官が船で逃げている所を再び追いつめました。刺客として再びユーリたちの前に現れたザギと戦闘となります。戦闘メンバーはいくつかの技を習得しましたが、何回かHPを0にされました。それでも勝利し数人がレベルアップしました。

その後、カプワ・ノールの隣町カプワ・トリムに着きましたが、ここの宿屋にはあの執政官がいました。エステルたちに叱責されてもしらを切り罪を認めようとしない執政官に下の立場にいるフレンもなにも言うことができない。自分の立場を利用する所を見ると本当に悪代官みたいに見えました。プレイしている私もちょっと悔しかったです。

ゲームスタート当初から皇族が下町の人間を見下す様子を多々が見ましたが、ユーリは元々騎士団にいたけどそんな皇族に嫌気が刺して辞めてしまい、フレンは騎士団の残り出世してそんな皇族を変えていこうと考えていました。私にはどちらの気持ちも解ります。

今回はなにかスッキリしない終わり方ですが、レイヴンとパティという新キャラクターが出てきたので結果オーライです。ちなみに、このパティって今やっているPS3版より前にでたXBOX360版では登場しなかったキャラクターだそうで、私も雑誌で知りました。

今回は長々と書いてしまいましましたが、ゲームはまだ始まったばかりです。第4弾に続きます。

ヴェスペリア攻略日誌②

Posted by 桜埜春佑 on 15.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
前回はクオイの森を脱出した所で終わりましたが、今回はその続きです。

クオイの森は脱出しましたが、その近くにあるハルルの街では事件が起きていました。どうやら街のシンボルである樹が枯れてしまい街の人たちは困っているようでした。

そこで樹を甦らせるために必要な3つのアイテムを揃えるのですが、その内の2つは先程行ったクオイの森にある果実とその森の中に生息するモンスターから手に入れなければならないものでした。果実の方は簡単に手に入れましたが、モンスターに苦戦し、2,3度ユーリを死なせてしまいました。その後、2つのアイテムをゲットし町長が持っていた最後のアイテムも入手して、この街の事件を解決することに成功しました。

さて、話は変わって次に向かったのが洞窟の中にある都市アスピオです。ここでは新たな仲間リタと会いました。しかし、苗字が物語の引き金となった窃盗犯と苗字が同じだったためユーリは彼女を疑ってました。しかし、真犯人は街から少し離れたシャイコス遺跡に行ったらしく、捕まえるためにリタを含めた5人で遺跡に行くことになりました。

 ここではテイルズシリーズではおなじみのアイテム「ソーサラーリング」の使用が可能になりました。しかし、その一方で戦闘では敵に背後を衝かれると戦闘パーティーがメチャクチャになってしまうということが起きました。ですが、これはアビスでも経験済みなので慌てることはありませんでした。ダンジョンの謎を解き、最深部に進み、ボスとの戦闘になりました。ところが、今回はやられたのはユーリだけには留まらずものすごく苦戦しました。

 その後、リタが正式に仲間になりハルルに戻り、ここでのイベントを終えてこの日は終了です。

 日誌第2弾はここまでです。続きは第3弾で公開します。

ヴェスペリア攻略日誌①

Posted by 桜埜春佑 on 14.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
やったのは買って間もない昨日ですが、とりあえず経過をお伝えします。ただし、ネタバレも含まれると思います。

最初に戦うボスキャラ「ザギ」というキャラクター。最初の敵にして最初に苦戦しました。主人公ユーリだけで戦ってもアップルグミ3~4個は使ったと思います。

戦闘勝利後はヒロインのエステルを仲間に加えましたが、この後出てきた女神像の謎が解けず、結局ゲーム中断し、攻略専門ホームページを頼ることになってしまいました。その謎は意外に簡単なもので、「押すのではなく引くのだ」というものでした。その後、なんとかザーフィアス城の脱出に成功し、街で犬のラピードを仲間に加えました。

そして、デイドン砦によった後クオイの森でカロルというキャラクターを仲間に加えました。迷いはしましたが、なんとか森を脱出した所でこの日は終わりました。

…さて、続きは第2弾で!!

PS3ゲット!!

Posted by 桜埜春佑 on 13.2010 未分類 0 comments 0 trackback
誕生日の今日、前から買おうと思っていたPS3をゲットすることができました。

同じく買ったソフトは前からやってみたかった「テイルズオブヴェスペリア」です。

ちなみにPSの1と2を含めて持っているテイルズシリーズは今回で5作品目になります。他にもエターニア、デスティニー2、シンフォニア、アビスがあり、どれも感動を与えてくれました。

これを期に不定期ながら攻略日誌を掲載していきたいと思います。

ポケモン+ゴレンジャー

Posted by 桜埜春佑 on 09.2010 自分の掲示板絵 0 comments 0 trackback
ポケモン+ゴレンジャー

アップロード掲示板で描かせていただいた版権イラストです。
描いた理由は頭の中で創造したイメージを描きたかったからです。

マジックフォース変身前

Posted by 桜埜春佑 on 05.2010 自分の掲示板絵 0 comments 0 trackback
久しぶりの更新です。

変身した姿に続いて、返信前を掲載したいと思います。

彼らのコスチュームは最近の東映の戦隊シリーズを参考にしました。

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まずはマジックレッドこと赤居翔助です。マジシャンと女優の息子です。

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二人目はマジックピンクこと桃野あかり。翔助の幼なじみで大学教授の愛娘です。

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三人目はマジックイエローこと黄田村鉄哉。若干16歳にして武術道場の師範代です。

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四人目はマジックブルーこと青原健次。家族全員が医者や看護士の家計です。

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五人目はマジックグリーンことジョン・G・アルス。動物が大好きです。


ちなみにここ数年の戦隊シリーズ出演者がお決まりのジャケットを着ているのはスポンサーが「ヒーローたちのコスチュームも商品化したい」という思いから来ているらしいです。ウィキペディアを見て初めて知りました。
これも番組に対する愛情だと私は感じました。

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