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ポケモン+ゴーバスターズ

Posted by 桜埜春佑 on 18.2013 自分の掲示板絵 0 comments 0 trackback
 かなり前に掲示板で描いたものですが、公開します。おなじみのポケモンメンバーの戦隊コスプレです。今回は見ていた人は記憶に新しい「特命戦隊ゴーバスターズ」を着せてみました。

こちらがそのイラストです。
ポケモン+ゴーバスターズ
 お気づきの方もいらっしゃると思いますが、今回は現在のメンバーBWのメンバーで構成させていただきました。理由としては今までの3作品ではレッドを担当するサトシ以外は今までの旅仲間やライバルで構成されていましたが、今回は敢えて今のメンバーでやってみようと思ったのがきっかけでです。

 また、ゴーバスターズは主人公、最年長のお兄さん、ヒロインという構成で、今のベストウィッシュメンバーと似ていると思いました。

 ですが、見方は人それぞれです。皆さんはどう映ったでしょうか?
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第5話「不審者は誰だ!?」Aパート

Posted by 桜埜春佑 on 02.2013 召獣戦隊マジックフォース 0 comments 0 trackback

「…というわけでマジックフォースにはしてやられましたが、四准将によって彼らが我らの脅威になることは分かりました。」
「…なるほどな…。」
 ある日、ヴァンデックは未だに正体を見せないデスカオス総統のデスフォーゼに先日の戦いで四准将たちが得た情報を報告していた。マジックフォースの作戦や戦法は彼らもしてやられるほどであった。
 デスフォーゼはそれら全てを食い入るように聞いていた。
「それで今後どうするつもりだ!?」
 そこへデスフォーゼが今後マジックフォースにどう対処するのかと訊ねてきた。最初は子供だけの戦隊と侮っていたが、悠長に構えてなどはいられなくなったからだ。
「ご安心ください、すでに策は練ってあります。」
 そこへガルバが名乗りを上げた。彼はすでに策を練っていると言う。
「その策とは何だ?」
「私は奴らの内部にネズミを忍び込ませました。」
「ほほう…ネズミとな…。」
 ガルバはマジックフォース側の内部にネズミを侵入させたと言う。彼の口調は自信に満ちていた。
「気づいた頃にはもう奴らはこの世には存在しません。」
「そうか…期待しておるぞ。」
「お任せください。」
 ガルバの作戦にデスフォーゼも興味を持った。はたしてガルバが言うネズミとは一体何なのだろうか…?

「ああ…やっぱバイクは良いな…風が気持ちいいや。」
 その頃、マジックフォースはゼムスから授かったマシンに乗ってゼムスが経営するトイランドに向かっていた。
「それにしても開店して一ヶ月もしないうちに移転なんてね…しかもボクたちにバイトしてくれって…。学業と戦士とバイトってこれじゃあ二足じゃなくて三足のわらじだよ。」
「仕方ねえだろ…初めての戦いで元の場所は敵に知られちまったんだから。」
「それにバイト代は出してくれるって言うんだからいいじゃないか!!」
 しかし、彼らが走っているのはトイランドがある町ではなく別の町。じつはマジックフォースの最初の戦いで敵に基地の場所が知られてしまい、止む無く移転を余儀なくされたのだ。
しかも、翔助たちがマジックフォースになったことで本来のマジックフォース計画は凍結してしまい、ゼムスと聖歌を除いた三人のメンバーが本職に戻ったため翔助たちは代理でアルバイトをすることになったのだ。
「あれ!?そう言えば健次とあかりはどうした!?」
「先に行ってるよ。制服の試着をするんだってさ。」
「制服ねえ…。」
 しかし、よく見ると走っているマジックマシンは01と03だけで健次とあかりが乗る02は走っていない。
 翔助によると健次とあかりの二人はこれから自分たちが行く新たな店の制服を試着するために一足先にゼムスの店に行ったらしい。
「さあ着いたぞ。」
「前の店舗から四十分もかかったな…。」
「結構遠いね。」
 そして、バイクを走らせながらの雑談の後に三人は新たなトイランド店舗に到着した。
「ちわーっす!!出勤しに来ました!!」
 翔助たちは何気なくその店の自動ドアを通った。
「お帰りなさいませ!!ご主人様!!」
「お探しの品はございますか?」
 しかし、そこで待ち受けていた者はメイド姿のあかりと執事姿の健次であった。
「なにこれ…!?」
「ご主人様…!?」
「執事…!?メイド…!?」
 だが、翔助たち三人は驚愕の表情を見せておらず、寧ろドン引きの顔をしていた。
「は…ははは…鉄哉…ジョン…どうやら店を間違えたようだな…。」
「そのようだね…。」
「おもちゃ屋にメイドや執事なんているわけねぇもんな…。」
 翔助は「店を間違えたようだ」と言い出した。それと同時に三人は満面な笑顔のあかりと精一杯の作り笑顔の健次に背を向けると店から出ていこうとする。
「ちょっと待て!!」
「いう事はそれだけ!?」
 健次とあかりはドン引きして店から出ていこうとする翔助たち三人を慌てて呼び止めた。
「なにがしたいんだ!?ここは秋葉原の喫茶店か!?オレたちにもそれを着ろって言うのか!?」
「いいじゃない!!面白いし!!」
「んなわけあるか!!」
 翔助たちは楽しそうにするあかりを見てこの店に不安を覚えた。
「いやあ…ごめんごめん…聖歌の毎週土日限定の発案なんだけど、いい集客にはなるとは思ったんだが…。」
 そこへ事務室からゼムスと聖歌が現れた。彼が言うには健次とあかりの格好は集客のためだと言う。
「集客って…。」
「ここ東京ですよね!?」
「おもちゃ屋なのにジャンケンで勝ったら何かくれるんですか!?」
「ごめん…忘れてくれ…。」
「いいアイディアだと思ったのに…。」
「はいはい…土日限定でやろうな。」
聖歌がぼやいた。彼女は自分が考えた執事とメイドのコスプレでの接客の受けがいまいちだったことでぼやいていた。
ゼムスはこれに根負けしたのか彼女の発案を土日限定で採用した。
「恥ずかしい…。」
「…着替えてくるわ!!」
 冷めた目線を送る翔助、鉄哉、ジョンの三人。これを見たゼムスたちもさすがに恥ずかしくなってきた。
「…で!?バイトって何をすればいいんですか!?」
 すると、ここで翔助が本題に入った。アルバイトをしてほしいと言うことだが、その仕事内容が何かということだった。
「そうだな…君たちには週五日行うビーストファイトの講座の講師をしてほしい。5人それぞれが月曜から金曜の間に子供たちに対して講座をするんだ。」
「なんか面白そうだな。」
 ゼムスがマジックフォースの5人に依頼したアルバイト内容。それは平日の五日間一人ずつ講師となって子供たちにビーストフォースの講座をするというものだった。
「お待たせ…。」
「着替えてきたぞ。」
「よし、みんな揃ったな。」
 そこへ着替えが終わった健次とあかりも合流した。これでマジックフォースの五人が全員揃った。
「じゃあまずはこれをしてくれ!!」
「くじ引き!?」
 ゼムスはマジックフォースが全員そろっていることを確認すると、上の部分に穴が開いた箱を取り出した。それはくじ引き用の箱だった。
「この中にはそれぞれ月、火、水、木、金と書かれた五枚の紙が入っている。例えば水と書かれた紙を引き当てたらその人には水曜日を担当してもらう。君たちにはくじ引きによってそれぞれの紙に書かれた曜日を担当してもらう。」
 ゼムスが考えたそれぞれの担当曜日の決め方。それは月曜から金曜までの五つの文字を書いた五枚の紙を入れた箱で行うくじ引きであった。
「なるほど。」
「確かにくじ引きなら不公平じゃねえよな。」
「どれを引き当てるかは運次第か…。」
「どれを引いても文句は無しよ。」
「じゃあボクから行くよ。」
 くじ引きというものは運の良さが結果を生む。マジックフォースはゼムスの考えが不平等ではないと納得した。
 自分がどの曜日に決まるかは自分の運次第だということを理解したうえで一番手のジョンが箱に手を入れた。
「木って書いてあるよ。」
「うん、ジョンくんは木曜日の担当に決まりだ。異存はないかい!?」
「ありませんよ。こればかりは運ですから。」
 ジョンが引き当てた紙には「木」という字が書かれていた。これによってジョンは木曜日の担当講師となった。ジョン自身も異存はなかった。
「よしみんな、さっさと決めちまおうぜ。」
「そうね。」
 その後、残った四人は一人ずつ箱に手を入れていき、残りの担当曜日を決めることになった。
「俺は月曜日か。」
「オレは金曜日が出たぞ。」
「あたしは水曜日だったわ。」
「俺は火曜日が出たぜ。」
 こうして、残り四人の担当曜日も決まった。
「どうも、商品を納品しに来ました。」
 そこへ一人の男性が入ってきた。スーツ姿のその男性はどうやら客ではないようだ。
「誰ですか!?」
「商品を納品してくれる会社の社員の川野辺さんだよ。」
「ふーん…。」
 川野辺という名のその男性は商品をこの店に納入する玩具会社の社員だった。どうやらこの日は来店客に提供するための商品を納品しに来たようだ。
「商品はこれで全部ですね!?」
「はい間違いありません。」
 商品が全部あるか訊ねる川野辺とそれがちゃんと全部あるか確認するゼムス。それは商品を納品しに来た会社の社員とその取引先の従業員とのごく普通のやり取りだった。
 ゼムスは納品された商品の中に欠品や不良品がないことを確認すると、納入書を描いて川野辺に手渡した。
「それでは失礼します。」
 川野辺は納入書を受け取ったことを確認すると、そのまま帰って行った。
彼が店から出ていった後、外から車のエンジン音が聴こえ、そのまま遠ざかって行った。
「…行ったか!?」
「…ええ、もう車のエンジン音は聴こえないわ。」
 すると、ゼムスと聖歌は急に真面目な顔になった。
 マジックフォースにはなぜ二人が真剣な顔になったのか解らなかった。それはおもちゃ屋の店長と従業員の顔ではなくそれはマジックフォースの司令官ゼムス・シルバリオスとその副官の水嶋聖歌の顔であった。
「どうしたんですか!?急にシリアスになって!?」
「じつは…。」
 翔助は二人にどうしたのか尋ねた。
 ゼムスは翔助に耳打ちをする形で言葉を伝えた。
「ええっ!?スパイ!!?」
「しーっ!!声が大きいよ!!」
 翔助は思わず声を発してしまった。それは身近な人間の中にスパイがいるかもしれないということだった。
「でもなんでスパイがいるって判るんですか!?」
 マジックフォースにはゼムスのあまりにも突然すぎる発言の意味が解らなかった。今の今までスパイがいるかもしれないなんて思いもしなかったからだ。
「思い出してみて…敵はこちらの裏をかき続けているのよ…。」
「マジックフォース…召獣…そして、グレートマジック…。これら全ては僕たちSRSの関係者しか知らない極秘事項だ。なのに敵はこちらの裏をかき続けることに成功している。つまりそれはマジックフォースやグレートマジックのことを知った上で作戦を企てている。だから相手方の極秘の情報を知るためにはスパイを送り込むしかないんだよ。」
「なるほど。」
 ゼムスと聖歌がデスカオスがスパイを送り込んだと思った理由はこれまでデスカオスがマジックフォースや召獣の情報だけではなくこれまで翔助たちにも秘密にしていたグレートマジックの事への対抗策を考えて、それがすべて成功していたからであった。
しかし、これら全てはゼムスたちSRSにとって口外してはならない秘密事項であった。デスカオスがこちらに気付かれることなく対抗策を考えられたのはマジックフォースやグレートマジックの情報を知っていたからではないかとゼムスは思っていた。だが、それにはスパイを送り込むしかなかった。だからゼムスはスパイがいるのではないのかと考えたのだ。
「でも一体誰が…!?」
「それは判らない…ただ判ることはこれまでの僕たちの計画のほとんどが敵に筒抜けだということだ。」
 一体誰がスパイなのかゼムスにも判らなかった。だが、ただ一つ判明していることは敵がこちらの計画を知っているということだった。
「みんな、僕も聖歌やスタッフたちを疑いたくはないが、どこでスパイが情報を盗んでいるか判らない。だから、みんなも気を付けてくれ。」
「分かりました。」
 ゼムスは仲間を疑うことに胸を痛めていた。そんな複雑な気持ちでマジックフォースに対してスパイに気を付けるように言った。
 マジックフォースも決心を固めてそれを引き受けた。
「んっ!?」
「どうした!?ジョン!?」
 その時、ジョンが違和感に気付いた。
「ねえ…あの車、僕たちが来た時から止まっていたんだけど…。」
 ジョンは外に向かって指をさした。その先には黒い外車が止まっていた。だが、ジョンが言うにはこの車は自分たちが来た時から同じ場所で止まっていたと言う。
「まさかスパイか!?」
「いきなり!?」
 マジックフォースにまさかなという思いが過ぎった。そう、ついさっきまで話題に出ていた正体が知れないスパイだ。
「おい、そこの車に乗っている奴!!大人しく降りてこい!!」
 翔助は慌てて店の外に出てその怪しい外車を追った。
「気づかれたわ!!」
「逃げるぞ!!」
 車に乗っていたのは二人だった。運転手は慌ててエンジンを発進した。
「待て!!」
「止せ、深追いは危険だ!!」
 翔助はマジックマシン01に乗って逃走する外車を追いかけようとするが、深追いは危険だと言うゼムスによって止められる。
「翔助、乗っていた奴の顔を見たか!?」
「いや…顔は見てない。だけど二人乗っていたのは見た。」
 健次は翔助に対して車に乗っていた人物の顔を見たかと訊ねた。
 だが、翔助は乗っていた人物の顔を見ていなかった。しかし、乗っていたのが一人ではなく二人であったことは記憶していた。
「おかしいな…いくらデスカオスでもこんなに堂々と情報を盗みに来るだろうか…!?」
 しかし、ゼムスは違和感を感じていた。いくらデスカオスが日本を掌握するほどの巨大な軍勢でもこんな真昼間から堂々と敵の情報を盗みに来るのだろうかと…。
「あの車がスパイなのかしら…!?」
「分からないよ…。」
「だけど慌てて逃げてったよな…。」
 白昼堂々と不審な車に出くわしたマジックフォースは言い知れないほどの不安を感じた。
「みんな、これを見てくれ。」
 すると、ゼムスがマジックフォースに対して「これを見てくれ」と言って一枚の紙切れを翔助に手渡した。
「これは!?」
「逃げてった車のナンバーだ。逃げる直前に記憶したんだ。」
 その紙には地名と「と」と4ケタの番号が書かれていた。それは逃げていった車のナンバーだった。
 ゼムスはあの一瞬で逃げていった車のナンバーを一字一句間違えずに記憶していたのだった。
「とにかく今一番疑わしいのはあの車だ。そのナンバーを付けた車を見たらすぐに知らせてくれ。」
「了解!!」
 ゼムスは自分が記憶したナンバーを付けた車を見たらすぐに知らせるようにとマジックフォースに伝えた。
 マジックフォースもそれを引き受けた。

「じゃあね。」
「また明日。」
 日が明けて月曜日。この日も何気ない一日だった。
「さあ、今日からバイトだ。今日は俺が講師担当の日だったな。」
マジックフォースは学校を終えて、トイランドへと向かおうとしていた。この日はマジックフォースがゼムスに依頼されたアルバイトが始まる日だ。月曜日の今日は健次がビーストファイトの講師を担当する日だった。
「あっ、メールだ。」
「ゼムスからだわ。」
 そこへ翔助が携帯電話にメールの着信を発見した。送り主はゼムスだった。
「なになに…。これから取引先に挨拶に行くのだけれど営業時間なのに聖歌からの連絡がない。いつもはちゃんと返事をするはずなんだけど…。悪いけど君たちも聖歌に電話を入れてくれ。」
 取引先へ挨拶に行くゼムスからのメールの内容は店番をしているはずの聖歌に連絡がとれないだった。ゼムス曰く、彼女はどんなに些細な内容の連絡でも必ず返事は返すと言う。
「えっ、開店って十一時だったよね!?」
「今は三時半…とっくに開店しているはずだ。」
 ジョンは異変に気付く。開店時間はとっくに過ぎているのだ。開店は午前十一時…。鉄哉が念のために携帯電話を開いて時間を確かめると三時半と表示されていた。
「聖歌さん、風邪でもひいたのかしら!?」
「まさか…。確かに今日は平日で午前中は客が少ないけどゼムスがいないんだからそれなら誰も店にいないはずだぞ。」
 あかりは最初から聖歌が出勤していないのではないのかと言うが、健次はそうしたら今はゼムスが不在なのだから聖歌が来ていなかったら店には誰もいないはずだと返した。
「あれ!?これよく見ると十一時前に送られてるぞ。そう言えば授業中だったからマナーモードにしてたな。」
 しかし、そのメールが送られてきたのはトイランドの開店時間前だった。この時、翔助は授業中のため携帯電話をマナーモードに設定していた。どうやら、それが原因で気付かなかったようだ。
「あっ、今度は電話だ。ゼムスからだ。」
 すると、今度は電話がかかってきた。電話をかけてきたのはゼムスだった。
「もしもし…!?」
 翔助は疑うことなく電話に出た。
「翔助くんか…!?すぐに店に向かってくれ!!」
「えっ!?」
 ゼムスは慌てた様子で翔助に対してすぐに店に向かってくれと言った。翔助には何で彼がそんなに慌てているのか解らなかった。
「やられた…!!聖歌が危ない…!!」
「どういう事ですか!?」
 やられた…ゼムスは最初にそう言った。ゼムスは突然に聖歌が危ないと言い出した。
「スパイが店に忍び込んだんだ!!僕も店に向かいたいが、車のタイヤをやられていて動けないんだ。」
 ゼムスが言うにはスパイが新たな店舗に忍び込んだと言う。しかし、聖歌を助けるのに店に戻ろうとしていたが、それを敵に読まれていたのか車が使えない状態にされていた。
「翔助…!?どうしたの!?」
 その時、翔助の顔が強張った。あかりはなにが起きているのか解ったが、念のために何が起きたのかと翔助に訊ねた。
「聖歌さんを助けなきゃ…。」
 翔助は言う。聖歌さんを助けなきゃと…。またしてもデスカオスに裏をかかれたマジックフォース。
はたしてマジックフォースは聖歌を助けることができるのか…。そして、スパイの正体は一体何者なのだろうか…!?

                            …Bパートに続く。

マジックフォース第5話Aパート完成!!

Posted by 桜埜春佑 on 02.2013 召獣戦隊マジックフォース 0 comments 0 trackback
 マジックフォース第5話のAパート完成いたしました。それでは解説です。

 マジックフォースはことごとく自分たちや極秘事項がデスカオスに知られていることに疑問を感じる。そんな彼らが行き着いた答えは…。

 というわけでそれがなんなのかは本編にて!!
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