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ヴェスペリア攻略日誌⑭

Posted by 桜埜春佑 on 18.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
 しばらくぶりです。ここ数日忙しさに追われてゲームを進められていませんでした。そんな中で、久しぶりゲームを進めましたので第14弾を書かせて頂く所存になりました。

 さて、日誌第14弾の始まりです。

 新たにクリティア族の街ミョルゾに向かうため。それを知っているクリティア族がいるアスピオの街に行くことになりました。すると、カロルが他のメンバーを呼び止めてある決心をします。掟に反したジュディスやみんなに黙って勝手な行動をしたユーリだけではなく自分も掟に反した罰を受けると言います。ジュディスの想いに気付かなかったためらしいです。気分を一新してミョルゾを知る人に話を聞きに行きます。しかし、この人物ジュディス以外のメンバーを移動キャラクターにしていると何も教えてくれません。ジュディスにしてようやく話してくれました。彼の話によると赤い花が咲く砂浜にある洞窟に隠されている鐘をエコゾーの森という場所で鳴らせばミョルゾに行けると言います。その鐘が隠されている場所はレナンスラ岩虚。そこに向かうことになりますが、ここでパティにトラブルが発生します。ノードポリカやマンタイクと同じくここでも彼女の祖父アイフリードがと引き起こしたと言われる「ブラックホープ号事件」のことでパティを悪く言う人が現れました。これによりパティの心に迷いが生じます。

 所変わって、レナンスラ岩虚。なぜかこの洞窟は何者かによって閉ざされていました。しかし、メンバーはこの先になるものを見て驚愕します。そこには無数の墓標がありました。その墓標には「ブラックホープ号事件の被害者たちここに眠る」と書いてありました。「祖父がこの事件を引き起こしたのか」とパティはショックを受けます。彼女のみを心配してラピードを残した6人はこの先にある鐘を手に入れることができました。しかし、立ち直れないパティはパーティーを脱退するとまで言い出しますが、他の7人(正しくは6人と1匹)に説得されて一先ずは考え直します。

 次に向かったのは鐘を鳴らさなければならない場所エコゾーの森。ですが、アスピオのクリティア族にその場所に怪しい奴等が踏み入っているという話を聞かされていました。まさかとは思いましたが、やはり騎士団でした。しかし、彼らは今までの騎士とは違うエリートの一団でした。彼らは兵器用の魔導器を使って何かをしていました。
 その計画を阻止しようとしていた途中でその魔導器がユーリたち目掛けて放たれましたが、エステルが使ってはいけない力を使用し、仲間たちを防ぎました。それはエステルにこの力を使わせるように仕向けているように見えました。なんとか、その場所までたどり着き魔導器を停止させますが、じつは魔導器は2機あり、これは片方を停止させただけに過ぎなかったのです。二機目の場所にたどり着きますが、騎士団が大人数で挑んできます。そして、全滅させることができました。これによりパーティーに新たな団結力が生まれ、パティも元気を取り戻しました。

 そして、次に向かうはミョルゾ。そこは空の上にある街でした。ここで、長老に話を聞きに行くことになりますが。今回はアイテムや装備を整えて終わりました。

 さて、この続きは第15弾で!!

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