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ヴェスペリア攻略日誌⑲

Posted by 桜埜春佑 on 22.2010 ゲーム攻略日誌 0 comments 0 trackback
精霊探し継続中。4体中日誌第18弾現在で1体です。そんなわけで今回はその続きから始まります。

バウルからの情報で残り3体中2体の居場所が判明します。世界に存在する何の罪もない始祖の隷長を犠牲にしなくてはならないというのにはちょっと心が痛いですが、そうしなければ世界を救うことはできないので彼らがいる場所に行くことになります。

まず1体目がいるのは寒い場所にあるエレアルーミン石英林。ここは結晶体がいくつも存在する静香できれいな場所でした。しかし、先客がいるようでした。先に進んでみるとそこには魔狩りの剣がいました。どうやら先客とは彼らのことのようです。その魔物こそ始祖の隷長です。魔狩りの剣にとって魔物は家族を奪った憎い相手でありました。彼らを足止めしてその魔狩りの剣を倒して、精霊を誕生させることに成功しました。ここでは大地の精霊が誕生しました。しかし、魔狩りの剣はまだ魔物を許したわけではないようです。
 次に行った始祖の隷長がいる場所はレレウィーゼ古仙洞。ここは山ですが、登るではなく下るという進み方には意表を点かれました。その下には洞窟があり、ここもエレアルーミン石英林同様室内なのにきれいな場所でした。ところが、ここにいた始祖の隷長は意外な人(?)でした。その人を倒すと風の精霊を誕生させることに成功しました。
 
ちなみに精霊は過去にはエターニアとシンフォニアにも出てきましたが、風の精霊はエターニアでは男の子の姿、シンフォニアでは3人組の子供とどちらも子供の姿をしていましたが、今回の風の精霊はちょっと今までとは違いました。と、なれば最後に残った火の精霊ももしかして…!?

…と、疑問が残った所で今回はここまでです。この続きは第20弾で!!
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